ENGINEERING HANDBOOK

データ定義表

データ項目の意味・単位・取得条件・管理者を記入するテキストひな形。

用途:現場とシステム担当で共有するデータ定義の整理

テンプレートの構成と使い方
  1. 1. 対象業務・データ群・版・記入日
  2. 2. 項目の識別(項目ID・名称・意味・利用目的)
  3. 3. 形式と単位(型・桁/精度・単位・時刻/タイムゾーンの扱い)
  4. 4. 取得条件(発生源・取得タイミング・頻度・対象範囲)
  5. 5. 値の扱い(欠損・未確定・訂正・重複・許容範囲の根拠)
  6. 6. 関連付け(設備/品種/ロット等のキー・粒度・他項目との関係)
  7. 7. 管理と利用(責任部署・更新権限・保持方針・参照先)
  8. 8. 確認と変更(確認者・合意日・未確認点・変更履歴)

項目を埋めて使うテキストのひな形です。Excelの表や計算式は含みません。条件・基準・根拠・確認者は案件に合わせて記入してください。未入力は未確認のままです。項目ごとに定義を記入するための様式です。正解となる型や許容値を一律に指定せず、案件の根拠を残します。データベース作成や外部システム接続は行いません。

各項目に入力して、テキストファイル(.txt)として保存できます。利用範囲・注意も保存されます。入力内容はサーバーへ送信されません。

入力するとプレビューに反映されます。

DOCUMENT PREVIEW

データ定義表

記入用ひな形

利用範囲・注意

項目を埋めて使うテキストのひな形です。Excelの表や計算式は含みません。条件・基準・根拠・確認者は案件に合わせて記入してください。未入力は未確認のままです。項目ごとに定義を記入するための様式です。正解となる型や許容値を一律に指定せず、案件の根拠を残します。データベース作成や外部システム接続は行いません。

1. 対象業務・データ群・版・記入日

(未入力)

2. 項目の識別(項目ID・名称・意味・利用目的)

(未入力)

3. 形式と単位(型・桁/精度・単位・時刻/タイムゾーンの扱い)

(未入力)

4. 取得条件(発生源・取得タイミング・頻度・対象範囲)

(未入力)

5. 値の扱い(欠損・未確定・訂正・重複・許容範囲の根拠)

(未入力)

6. 関連付け(設備/品種/ロット等のキー・粒度・他項目との関係)

(未入力)

7. 管理と利用(責任部署・更新権限・保持方針・参照先)

(未入力)

8. 確認と変更(確認者・合意日・未確認点・変更履歴)

(未入力)

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