ENGINEERING HANDBOOK

設備点検表

点検箇所・条件・方法・結果・異常時対応を記入するテキストひな形。

用途:設備の日常・定期点検項目と実施結果の整理

テンプレートの構成と使い方
  1. 1. 設備名/ID・点検種別・記入日・版
  2. 2. 点検の前提(設備状態・作業条件・適用手順・安全上の確認先)
  3. 3. 項目ごとの方法(箇所・確認内容・使用器具・手順の参照)
  4. 4. 頻度と基準(周期/実施条件・メーカー資料等の根拠・決定者)
  5. 5. 実施記録(項目ID・日時・値/状態・証拠・実施者)
  6. 6. 判断と異常時対応(項目ID・判断者・対応内容・連絡/停止等の手順参照)
  7. 7. 未実施・保留(理由・担当・期限・次回確認)
  8. 8. 確認と引継ぎ(確認者・記録の保管先・改善点)

項目を埋めて使うテキストのひな形です。Excelの表や計算式は含みません。条件・基準・根拠・確認者は案件に合わせて記入してください。未入力は未確認のままです。点検周期や許容値は設備と使用条件に合わせて定めるため空欄です。この様式から設備停止・隔離等の作業手順は決まりません。対象設備の手順を確認したうえで記録してください。

各項目に入力して、テキストファイル(.txt)として保存できます。利用範囲・注意も保存されます。入力内容はサーバーへ送信されません。

入力するとプレビューに反映されます。

DOCUMENT PREVIEW

設備点検表

記入用ひな形

利用範囲・注意

項目を埋めて使うテキストのひな形です。Excelの表や計算式は含みません。条件・基準・根拠・確認者は案件に合わせて記入してください。未入力は未確認のままです。点検周期や許容値は設備と使用条件に合わせて定めるため空欄です。この様式から設備停止・隔離等の作業手順は決まりません。対象設備の手順を確認したうえで記録してください。

1. 設備名/ID・点検種別・記入日・版

(未入力)

2. 点検の前提(設備状態・作業条件・適用手順・安全上の確認先)

(未入力)

3. 項目ごとの方法(箇所・確認内容・使用器具・手順の参照)

(未入力)

4. 頻度と基準(周期/実施条件・メーカー資料等の根拠・決定者)

(未入力)

5. 実施記録(項目ID・日時・値/状態・証拠・実施者)

(未入力)

6. 判断と異常時対応(項目ID・判断者・対応内容・連絡/停止等の手順参照)

(未入力)

7. 未実施・保留(理由・担当・期限・次回確認)

(未入力)

8. 確認と引継ぎ(確認者・記録の保管先・改善点)

(未入力)

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