ENGINEERING HANDBOOK

トレーサビリティ整理表

追跡対象・識別キー・工程間の対応・記録場所を記入するテキストひな形。

用途:ロット/シリアルの追跡範囲と記録のつながりの整理

テンプレートの構成と使い方
  1. 1. 対象製品・工程範囲・追跡目的・版
  2. 2. 識別単位(ロット/シリアル等・発行方法・重複防止の確認先)
  3. 3. 工程ごとの対応(入力ID・出力ID・分割/統合・記録タイミング)
  4. 4. 紐付ける情報(材料・設備・作業・検査・出荷等の範囲と根拠)
  5. 5. 記録の所在(帳票/システム・参照方法・保持方針・管理者)
  6. 6. 例外の扱い(手直し・廃棄・欠損・訂正・追跡できない範囲)
  7. 7. 追跡確認(起点ID・調査方向・確認結果・所要時間の記録・証拠)
  8. 8. 残件と承認(担当・期限・運用変更・確認者)

項目を埋めて使うテキストのひな形です。Excelの表や計算式は含みません。条件・基準・根拠・確認者は案件に合わせて記入してください。未入力は未確認のままです。追跡設計と記録の参照先を整理する文字の様式です。IDの発行や履歴データの保存・照合は行いません。記録がつながることは実際の資料やシステムで別途確認してください。

各項目に入力して、テキストファイル(.txt)として保存できます。利用範囲・注意も保存されます。入力内容はサーバーへ送信されません。

入力するとプレビューに反映されます。

DOCUMENT PREVIEW

トレーサビリティ整理表

記入用ひな形

利用範囲・注意

項目を埋めて使うテキストのひな形です。Excelの表や計算式は含みません。条件・基準・根拠・確認者は案件に合わせて記入してください。未入力は未確認のままです。追跡設計と記録の参照先を整理する文字の様式です。IDの発行や履歴データの保存・照合は行いません。記録がつながることは実際の資料やシステムで別途確認してください。

1. 対象製品・工程範囲・追跡目的・版

(未入力)

2. 識別単位(ロット/シリアル等・発行方法・重複防止の確認先)

(未入力)

3. 工程ごとの対応(入力ID・出力ID・分割/統合・記録タイミング)

(未入力)

4. 紐付ける情報(材料・設備・作業・検査・出荷等の範囲と根拠)

(未入力)

5. 記録の所在(帳票/システム・参照方法・保持方針・管理者)

(未入力)

6. 例外の扱い(手直し・廃棄・欠損・訂正・追跡できない範囲)

(未入力)

7. 追跡確認(起点ID・調査方向・確認結果・所要時間の記録・証拠)

(未入力)

8. 残件と承認(担当・期限・運用変更・確認者)

(未入力)

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